﻿<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	>
<channel>
	<title>Comments on: 内田樹氏、何で 14 歳というタイトル！？</title>
	<atom:link href="http://www.nakui.biz/index.php/2008/02/23/395/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.nakui.biz/index.php/2008/02/23/395</link>
	<description>ウェブと認知科学と心理学とスポーツと・・・</description>
	<pubDate>Fri, 18 May 2012 19:25:23 +0000</pubDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.5.1</generator>
		<item>
		<title>By: Cha</title>
		<link>http://www.nakui.biz/index.php/2008/02/23/395#comment-844</link>
		<dc:creator>Cha</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 23 Feb 2008 12:38:53 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.nakui.biz/index.php/2008/02/23/395#comment-844</guid>
		<description>亀の子iwaさん
この記事は、良いですね～ご紹介有難うございました。どうして、あの内容を本にしてくれなかったのか、ちょっと疑問は残りますが・・・</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>亀の子iwaさん<br />
この記事は、良いですね～ご紹介有難うございました。どうして、あの内容を本にしてくれなかったのか、ちょっと疑問は残りますが・・・</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>By: 亀の子iwa</title>
		<link>http://www.nakui.biz/index.php/2008/02/23/395#comment-843</link>
		<dc:creator>亀の子iwa</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 23 Feb 2008 08:39:04 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.nakui.biz/index.php/2008/02/23/395#comment-843</guid>
		<description>今日の話題と少しずれてしまうのですが、以前、武田薫さんの『サーブ＆ボレーはなぜ消えたのか』（ベースボール・マガジン社刊）を紹介され、ちょっとタイトルと内容が期待はずれ・・・とのコメントがありましたよね。
日経の編集者もそう思ったのかも知れませんね。
インタビュー形式で、その内容を聞いているページをさっき見つけました。
本よりも解かりやすく解説されてます。本にももう少し、詳しく書いてほしかったですけどね。
http://waga.nikkei.co.jp/play/sports.aspx?i=MMWAd3000006022008</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>今日の話題と少しずれてしまうのですが、以前、武田薫さんの『サーブ＆ボレーはなぜ消えたのか』（ベースボール・マガジン社刊）を紹介され、ちょっとタイトルと内容が期待はずれ・・・とのコメントがありましたよね。<br />
日経の編集者もそう思ったのかも知れませんね。<br />
インタビュー形式で、その内容を聞いているページをさっき見つけました。<br />
本よりも解かりやすく解説されてます。本にももう少し、詳しく書いてほしかったですけどね。<br />
<a href="http://waga.nikkei.co.jp/play/sports.aspx?i=MMWAd3000006022008" rel="nofollow">http://waga.nikkei.co.jp/play/sports.aspx?i=MMWAd3000006022008</a></p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>By: Cha</title>
		<link>http://www.nakui.biz/index.php/2008/02/23/395#comment-842</link>
		<dc:creator>Cha</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 22 Feb 2008 22:23:23 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.nakui.biz/index.php/2008/02/23/395#comment-842</guid>
		<description>かっぱ＠ロスさん
内田樹氏の教育批判は痛烈です。面白いですよ～
ご紹介頂いた本も面白そうですね。英語には、おかげさまで困らないので、購入してみようかな・・・</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>かっぱ＠ロスさん<br />
内田樹氏の教育批判は痛烈です。面白いですよ～<br />
ご紹介頂いた本も面白そうですね。英語には、おかげさまで困らないので、購入してみようかな・・・</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>By: かっぱ＠ロス</title>
		<link>http://www.nakui.biz/index.php/2008/02/23/395#comment-841</link>
		<dc:creator>かっぱ＠ロス</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 22 Feb 2008 17:47:51 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.nakui.biz/index.php/2008/02/23/395#comment-841</guid>
		<description>あ、思い切り、スペル、間違えてますね（＾＾；
　
　winning formula ですね。

その言葉が書かれている本はこちら。
http://www.amazon.com/Rich-Dads-Kid-Smart-Financial/dp/0446677485
　
　</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>あ、思い切り、スペル、間違えてますね（＾＾；<br />
　<br />
　winning formula ですね。</p>
<p>その言葉が書かれている本はこちら。<br />
<a href="http://www.amazon.com/Rich-Dads-Kid-Smart-Financial/dp/0446677485" rel="nofollow">http://www.amazon.com/Rich-Dads-Kid-Smart-Financial/dp/0446677485</a><br />
　<br />
　</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>By: かっぱ＠ロス</title>
		<link>http://www.nakui.biz/index.php/2008/02/23/395#comment-840</link>
		<dc:creator>かっぱ＠ロス</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 22 Feb 2008 17:23:07 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.nakui.biz/index.php/2008/02/23/395#comment-840</guid>
		<description>14歳というのはすごく面白い年齢だと思います。私が14歳という年齢について考えるきっかけになったのは、ロバート・キヨサキの講演を聞いてからです。14歳までにＷＩＮＮＩＮＧ　ＦＯＭＵＲＡが出きるーという言葉でした。また、その後、故・池田晶子さんの「14歳からの哲学」が出て、村上龍の「13歳のハローワーク」がベストセラーになり、ローティーンに焦点を当てた出版物が注目されるようになりました。
今、ロスで映画祭の準備をしているのですが、今回、日本のぴあとも提携することになって、ぴあのフィルムフェステバルを調べていると、昨年の最優秀賞コンビが新しい作品として、「14歳」というのを作っていて、これがなかなか面白そうです。

http://www.pia.co.jp/news/entame/070519_14_movie.html

と言ってる私も14歳の娘を持つ母親ですが、この「子供のシグナルをシステマチックに無視」というの、すごく身に覚えがあります。というか、私の場合は、かなり意図的に無視しています（笑）

でも、子供の変化は見ていて楽しいですね。
会話の内容も変わってきます。14歳の親同士、この子供の成長期、楽しみましょう（＾＾）</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>14歳というのはすごく面白い年齢だと思います。私が14歳という年齢について考えるきっかけになったのは、ロバート・キヨサキの講演を聞いてからです。14歳までにＷＩＮＮＩＮＧ　ＦＯＭＵＲＡが出きるーという言葉でした。また、その後、故・池田晶子さんの「14歳からの哲学」が出て、村上龍の「13歳のハローワーク」がベストセラーになり、ローティーンに焦点を当てた出版物が注目されるようになりました。<br />
今、ロスで映画祭の準備をしているのですが、今回、日本のぴあとも提携することになって、ぴあのフィルムフェステバルを調べていると、昨年の最優秀賞コンビが新しい作品として、「14歳」というのを作っていて、これがなかなか面白そうです。</p>
<p><a href="http://www.pia.co.jp/news/entame/070519_14_movie.html" rel="nofollow">http://www.pia.co.jp/news/entame/070519_14_movie.html</a></p>
<p>と言ってる私も14歳の娘を持つ母親ですが、この「子供のシグナルをシステマチックに無視」というの、すごく身に覚えがあります。というか、私の場合は、かなり意図的に無視しています（笑）</p>
<p>でも、子供の変化は見ていて楽しいですね。<br />
会話の内容も変わってきます。14歳の親同士、この子供の成長期、楽しみましょう（＾＾）</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>

